宿帳(やどちょう)は、民泊・ペンション・小旅館のためのAIセルフチェックイン。受付に人がいなくても、もう一人のスタッフ「ユキ」が多言語で応対——チェックインから周辺案内、宿泊者名簿まで24時間まかせられます。
初期費用0円 ・ カード登録なしで今すぐ試せる ・ いつでも解約OK
こんな悩み、ありませんか?
海外からのゲストが増えても、対応できる人がいない。問い合わせ対応に追われてしまう。
小規模だからこそ、チェックインのたびに人手を取られる。深夜・早朝の到着も悩みの種。
お風呂の時間、ゴミの分別、Wi-Fi…。毎回同じ説明を多言語で繰り返すのは大変。
宿帳ができること
ゲストの言語で24時間チャット対応。周辺のレストランやスキー場、館内のことまでAI『ユキ』が即答します。
予約確認から到着登録まで、ゲストがタブレットやスマホで完結。受付に張り付く必要はありません。
カメラで撮るだけで氏名・国籍を自動入力。旅館業法に対応した宿泊者名簿づくりを支援します。
日本語でルールを書けば、ゲストの言語へ自動翻訳して表示。更新も「AIに話すだけ」で反映できます。
AIで解決できないときは、ワンタップでオーナーへエスカレーション。取りこぼしを防ぎます。
ルール編集・問い合わせ確認をスマホからいつでも。「朝食は7時から」と話すだけでAIが更新を提案。
かんたん導入
宿名・チェックイン時間・館内ルールを登録するだけ。専用URLを発行します。
玄関のタブレット、またはゲストのスマホで専用ページを開くだけ。
ゲストの言語での案内も、よくある質問もAIが自動で対応します。
実際のチェックイン体験をそのままデモでご用意しました。鍵の渡し方が違う2タイプの宿があります。言語を選んで、AIと話してみてください。
料金
すべての機能が月額に込み。隠れた費用はありません。
夜間スタッフを1人雇えば月20万円。ユキは月12,800円から、11言語・24時間働きます。
※表示は税別。室数に応じた段階制です(〜5室の基本料金)。
登録は無料・カード不要。有料プラン開始後も14日間は無料期間、期間中の解約は料金がかかりません。
室数に応じた段階制。初期費用0円・機能はすべて共通です。
※税別・目安です。正式な金額は室数をうかがって個別にご案内します。複数施設の一括管理にも対応。
料金を相談する →補助金
宿帳は「AIによる省力化・宿泊DX」に該当しうるため、国の補助金の対象になる可能性があります。対象可否や補助率は制度・公募回によって変わるので、申請のご相談から伴走でサポートします。
AI搭載ツールやクラウドサービスの導入を支援する国の制度。小規模事業者は補助率が手厚く設定されています。
補助率の目安:1/2〜3/4(※公募要領により異なります)
人手不足の解消に向けた省力化投資を支援する制度。受付の無人化・自動チェックインは制度の趣旨に合致します。
対象製品カテゴリ・補助上限は公募回により変動します
初期費用0円にくわえ、補助金が使えれば月額の負担も大きく抑えられます。「うちの宿は対象になる?」を無料で診断します。
無料で補助金相談する※補助金は国の制度です。対象可否・補助率・公募時期は最新の公募要領によります。給付を確約するものではありません。
よくある質問
はい。宿帳は予約管理を置き換えるものではなく、チェックインと館内案内をAIに任せる仕組みです。既存の予約はそのままに、受付まわりだけを自動化できます。
玄関にタブレットを1台置いておくと便利ですが、必須ではありません。ゲストご自身のスマホで専用URLを開いてチェックインすることもできます。
画面表示は日本語・英語・中国語・韓国語の4言語。AIチャットはタイ語・ベトナム語・フランス語など多くの言語で、文脈を理解して自然に応答します。定型翻訳ではなく、質問に合わせた案内ができます。
パスポートの画像は保存せず、宿泊者名簿は暗号化して保管します。旅館業法に配慮した設計で、必要な情報だけを扱います。
宿の情報を登録すれば、数分で専用URLを発行できます。初期費用は0円なので、まずは気軽にお試しいただけます。
施設の登録は無料で、クレジットカードなしで管理画面とゲスト画面をすぐにお試しいただけます。有料プランの開始後も14日間は無料期間となり、期間中に解約すれば料金は一切かかりません。
はい。管理画面からいつでも解約でき、解約金や違約金はありません。解約後は次回請求から停止します。